3人の子どもを留学させた母が、留学の相談にのっています

留学相談 Door to World

3人の子どもを留学させた母が、
留学の相談にのっています。

高校からカナダへ渡り、現地の大学(UBC)へ進んだ息子。4か国で学び、いまはカナダで暮らす娘。エージェント選びから出願、現地の生活まで、親の目線でお答えします。

LINEの友だち追加で、PDF「ホストファミリーへの手紙、3通の書き方(日英例文つき)」をお渡ししています。

3つの入口

あなたは、どちらですか

母・息子・娘で、話せることが違います。いちばん近い入口からどうぞ。

お子さんの留学を考えている親御さん

エージェント選び、費用の考え方、送り出したあとの親の役割。3人を送り出した母が、このページで受けます。

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海外の大学を目指している高校生

高校からカナダへ渡り、UBCに進んだ息子が、現役生のまま書いています。出願のこと、英語のこと、迷ったこと。

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20代・30代で留学・ワーホリを考えている方

4か国で学び、いまカナダで暮らす娘が書いています。年齢のこと、お金のこと、女性一人で行くこと。

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よくいただくご相談

こんなことで、止まっていませんか

どれも、私自身が親として通ってきた場所です。まずは体験談を読んでいただくだけでも、次に調べることが見えてきます。

留学エージェントが多すぎて、どこに相談すればいいかわからない

私も東京と大阪のエージェントを片っ端から回りました。見ていたのは、資料の中身より先にある3つのことでした。

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アメリカかカナダか。うちの子には、どこが合うのか

最後にアメリカと比べて、うちがカナダにした理由は3つ。国を決めたあとにも、選ぶことはたくさんありました。

体験談を読む →

費用は毎年上がるし、円安も心配

うちで子どもとしていたお金の話と、息子が「自分で稼ぐ」と言うようになった理由を書いています。

体験談を読む →

留学して最初の数か月、親は何をすればいいのか

「子どもを信じる」だけでは足りなかった最初の1〜2か月に、私がしたこと、しなかったこと。

体験談を読む →

できること

Door to World でお手伝いできること

売り込みはしません。いま何を調べればいいか、誰に聞けばいいかを、一緒に整理します。

無料相談(LINE/Zoom30分)

お子さんの年齢、いま迷っていること、ご予算の考え方をうかがって、次の一手を整理します。LINEはトークに返信するだけ。Zoomは日時を選ぶだけです。

エージェント・学校選びの整理

勧めてくる学校の並びから、その会社の得意分野を読む方法。比べるときの物差しの作り方。ご希望があれば、提携先のエージェント・学校をご紹介します。

出願・準備の見通し

カナダの大学には一斉の入試がなく、高校の成績と書類で選考されます。日程と選考の仕組みを、息子の実例と公表資料でお伝えします。

出願の仕組みを読む →

バンクーバーでの現地サポート(対面面談・生活手続きの同行など)は別ページをご覧ください。

私たちについて

窓口は母。必要なときは、息子と娘にも聞きます

3人の子どもは、3人とも違う道を通りました。共通しているのは「同じ時間を過ごすなら、興味のあることを」の一点だけです。

マーヤ

マーヤ(母)

相談の窓口

長女は社会人になってから学び直し、次女は4か国、息子は高校からカナダへ。エージェント回りも、後見人の手続きも、見送りの日も、全部やってきた親です。ご相談はすべて私がお受けします。

息子

息子

高校留学 → UBC在学中

高校の2年半をカナダで過ごし、UBC(ブリティッシュ・コロンビア大学)に進みました。出願はエージェントなしで本人が進めました。現役生の話が必要なときは、本人に確認してお答えします。

4か国で留学 → カナダ在住

フィリピン、アメリカ、カナダ、オーストラリアで学び、いまはカナダで暮らしています。語学留学やワーキングホリデー、現地の生活のことは、娘の経験からお伝えできます。

根拠

実体験と、公表資料で話します

UBCからの合格通知(氏名・住所は伏せています)

息子は2025年、UBCから合格通知を受け取り、現在在学しています。左は実際の通知の一部です(氏名・住所は伏せています)。

  • ブログの記事は、母の一次体験と、大学・政府などの公表資料だけで書いています
  • 制度の話には出典を添えています。年ごとに変わるので、最新の公式ページも一緒に確認します
  • 断定できないこと、うちのケースにしか当てはまらないことは、そう言います

料金

初回は無料。理由も書いておきます

LINEでのご相談 無料。トークに返信します(返信は母が手で書くので、少しお時間をいただくことがあります)
初回Zoom相談(30分) 無料。Calendlyで日時を選ぶだけです
2回目以降・出願までの伴走 内容と期間により別途ご相談
バンクーバー現地サポート 別ページをご覧ください

初回相談が無料なのは、ご希望に応じて提携先のエージェント・学校をご紹介した場合に、そちらから紹介料をいただく仕組みだからです。紹介先を使うかどうかは、相談のあとにご自身で決めていただいて構いません。

流れ

ご相談の流れ

LINEかZoomを選ぶ

LINEなら友だち追加して、そのまま質問を送ってください。Zoomなら30分の枠を予約してください。

いまの状況をうかがう

お子さんの年齢と性格、迷っていること、お金の考え方。答えにくいことは飛ばして大丈夫です。

次の一手を、言葉にしてお渡しする

「次に調べること」「誰に聞くこと」「まだ決めなくていいこと」を整理してお伝えします。

よくある質問

よくある質問

本当に無料ですか

LINEでのご相談と、初回30分のZoom相談は無料です。ご希望に応じて提携先をご紹介した場合に、紹介先から紹介料をいただく仕組みで運営しています。相談者さまにご請求することはありません。

UBCやカナダ以外の相談もできますか

できます。高校留学、語学留学、ワーキングホリデー、他の国との比較など。うちの子どもたちはアメリカ・オーストラリア・フィリピン・カナダで学んでいるので、比べた話ができます。制度の細かい点は、公式資料を一緒に確認しながらお答えします。

お子さん本人(UBC在学中の息子さん)と話せますか

初回は母の私が対応します。現役生でないと答えられないことは本人に確認してお返しします。同席が必要な場合は、時差を見ながら日程を調整しますので、ご相談ください。

ビザ(就学許可)の手続きは手伝ってもらえますか

手続きそのものは、提携している専門機関をご紹介しています。うちが実際に通った流れ(カストディアンの公証など)は、体験としてお伝えできます。

現地に着いてからのサポートはありますか

バンクーバーでの対面サポートを別サービスとしてご用意しています。詳しくは現地サポートのページをご覧ください。

まずは、LINEで一言どうぞ

「高校留学を考え始めたところです」でも、「エージェントに言われたことが本当か知りたい」でも。母がそのまま返信します。

LINE ID:@905gmacx(スマホの方はボタンからそのまま開けます)